mark– Author –
-
風景
玉川上水の散策
玉川上水は、かつて江戸市中へ飲料水を供給していた上水であり、羽村から四谷までの高低差92.3メートルの間に全長約43kmが築かれた。羽村取水堰で多摩川から取水し、浅い流れは武蔵野の台地を東に流れている。 スタートの玉川上水駅横 玉川上水に沿って... -
バラ
連休に入った
新型コロナウィルスのワクチン接種の接種券が来ていたので市役所のHPにアクセスしてネットで予約をした。集団接種をする会場のようだ。近くのクリニックで接種ができれば一番良いのだが、そうとはならなかった。 高齢者への接種が4月中旬から始まったよう... -
花
今年もバラ園は閉園
新型コロナウィルスの感染拡大のせいで昨年に引き続き今年も神代植物園は閉園になってしまった。もうすぐバラの季節になるというのに誰も見る人がいない状況になろうとは。 神奈川は黒岩知事が「神奈川に来ないでください宣言」を出してしまったので鎌倉に... -
多摩湖の自然
毎日食べてます
リーフレタスとルッコラのプランター菜園はどんどん生育するので毎日ボール一杯くらいの新鮮な野菜を収穫できる。広い土地はないので、日当たりがよさそうな場所をかろうじて探してプランター菜園をしているがそのくらいでちょうどいい。あとはミニトマト... -
絵画全般
中川一政のバラ
中川一政は独学で絵を描き、56歳で真鶴にアトリエを構えてから約20年は地元の福浦の漁港にイーゼルを立て、来る日も来る日も堤防の赤い灯台の近くに立ち続け、そこから見える漁港の家々を描き続けた。その後70代後半からは箱根に通いつめ、駒ヶ岳などを1... -
バラ
モッコウバラ
燐家との境のモッコウバラが台風でかなり燐家側に倒れたままになっており、隣の敷地をかなり塞いでしまっていたので剪定されることになった。モッコウバラはほとんど何もしなくてもぐんぐん育っていく。我が家も駐車場側は横に8m、南側(白モッコウ)と... -
静物
山梨方式
山梨県は埼玉や神奈川、千葉と同様東京都に直結する県であるにも関わらず新型コロナウィルスの感染者の数が極端に少ない。現在までのところ、感染拡大の封じ込めに成功しているといえる。 国の施策と同様、店舗などに休業要請をすることはあるが、それを解... -
バラ
オートファジーダイエット
一日2食のプチ断食が体に良いという本を長男からもらったので読んで実践している。日本人は糖質過多で食べすぎな傾向にあるということで、睡眠時間を合わせて一日16時間ほど食べない時間を作ると細胞内の悪いたんぱく質や感染症を引き起こす病原菌が掃除... -
バラ
無意識の計算
絵を描くときは空間とバランス、バルール、色彩の響き合い、明るい部分と暗い部分の分量などを無意識のうちに感じて描いている。理屈ではなく、たくさん描いて体に覚え込ませるしかないと思う。全部がうまく行って初めてなんとか残せる作品が描けるが、「... -
バラ
ワクチンは変異ウィルスにも効果がある
新型コロナウィルスのワクチンは現在急速にその割合を増している変異ウィルスにも効果があるのか?という疑問に対して今朝のNHKあさイチは明確に「効果あり」とレポートしていた。 また、抗体を作る効果以外にも人間の体の中にあり、外敵から身を守るキラ...
